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返品ポリシー設定

プラットフォーム共通の返品受付期間、可否、方法、送料と補足文を設定する画面です。

最終更新日:

返品ポリシーの各項目を保存する

返品ポリシー設定では、返品受付日数、返品可否、返品方法、返品送料、補足文を入力して保存します。各項目の意味を確認し、運営方針に沿った値を設定します。

返品受付日数や返品方法を入力する返品ポリシー設定画面
返品ポリシー設定。返品受付日数、可否、方法、送料と補足文を入力します。

画面への導線

現在、管理画面のメニューにはこの画面へのリンクがありません。URL/admin/settings/return-policy)を直接開いてください(ブックマーク推奨)。


場面別の運営フロー

場面運営の動き
条件の入力[返品受付日数][返品可否][返品方法][返品送料][返品ポリシーの補足文]を入力します。
保存[変更を保存]を選び、[返品ポリシーを保存しました。]が表示されたことを確認します。

この画面で行うこと

目的設定
受付期限を定める注文後に返品を受け付ける日数を指定します。
返品可否を示す受付可・受付不可・個別条件なしから選びます。
返送方法と送料を示す配送・店舗・受付拠点と、送料無料・一般ユーザー負担を選びます。
例外条件を補う補足文に運営上必要な条件を書きます。

画面項目と運営上の見方

返品可否

[期限内の返品を受け付ける][返品を受け付けない][返品条件を個別に指定しない]から選びます。

返品方法

[配送で返品][店舗で返品][返品受付拠点で返品]から選びます。

返品送料

[返品送料無料]または [一般ユーザー負担]を選びます。

補足文

選択肢だけで伝わらない対象外条件や連絡手順を入力します。


判断と次の行動

状況対応
返品を受け付けない返品可否を [返品を受け付けない]にし、必要なら補足文で理由を説明します。
保存できない受付日数と補足文の上限を確認し、修正して保存します。

次に見る管理画面

確認対象開く画面
返品を伴う注文対応注文管理
サイト共通情報プラットフォーム設定

読み込み状態・エラー状態・空状態の見方

状態見方
保存完了完了通知を確認し、保存した入力値を再確認します。
保存失敗入力値を確認して再保存します。
設定なし実装の初期値が使われます。